ドメイン3:クラウドテクノロジーとサービス
データベース(RDS・Aurora・DynamoDB・Redshift)
一言で言うと
データの種類・目的で選ぶ。
データの種類・目的で選ぶ。
たとえ話
用途ごとの、専用の倉庫。
押さえること
- RDS: マネージドなリレーショナルDB。パッチやバックアップをAWSが担当。Aurora: AWSが開発した、高性能なリレーショナルDB(MySQL/PostgreSQL互換)
- DynamoDB: マネージドなNoSQL(キーバリュー)。高速で、スケールする。Redshift: データウェアハウス(大規模分析)
- ElastiCache: インメモリのキャッシュ。DocumentDB: ドキュメントDB。Neptune: グラフDB。DMS: データベースの移行
試験でのポイント
- 「NoSQL」=DynamoDB、「データウェアハウス」=Redshift
確認問題
マネージドなNoSQLデータベースは?
答えを見る
Amazon DynamoDB